Rebro × AIで支える水処理BIM
Rebroだけでは届かない領域へ──水処理のプロと共に一般建築も支援します
水処理施設の図面作成を専門にされているパートナー企業様は、一足早くAIを実務に取り入れ、BIMとAIを融合した新しいワークフローを確立されています。
当社もRebro講習を通じて水処理施設の案件に携わる中で、水処理は一般建築とはまったく異なる“プラント領域”であることを強く実感してきました。
- 建築部門と設備部門が分かれていない
- 改修案件が圧倒的に多く、既存との取り合いが複雑
- 配管支持・耐震サポートが施工品質の核心
- 巨大機器の搬入計画がプロジェクト全体を左右する
水処理は、土木・建築・設備(電気含む)・計装が密接に絡み合う世界です。
そのため、Rebroだけで完結しない場面にも多く直面しますが、それでも「Rebroでここまでできるのか」と高い評価をいただいてきました。
そして今回、AIを積極的に活用されているパートナー企業様が素晴らしいホームページを公開されました。
👉 BIMLab.TOKYO
水処理施設の豊富な実績を持ちながら、一般建築分野にも積極的に取り組まれています。
当社が窓口となり、BIM・AI・図面作成に関するご相談をお受けいたしますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。

